創価大学学生自治会

組織図

組織図

創価大学学生自治会の体制をご紹介します。

自治会会則上、創価大学に在籍する学生の皆様全員が「自治会員」です。学生自治会の組織に所属して、以下のような活動を行う者を「自治会役員」と呼びます。

自治会役員組織は4・3・2年生から構成されます。

学生自治会の執行機関を担う中央執行委員会は、4年生で構成されています。自治会活動における方針の決定、決議、大学との連携等を担います。

事務局は、3年生で構成され、企画部広報部国際部渉外部の4つに分かれて活動を行います。

企画部は、「若き創立者の集い(創立者スピーチ映像上映会)」の企画運営を行う上映会担当、卒業式・入学式・創大祭での実行委員会や大学職員との連携を行う行事担当、自治会内の企画・運営を行う内部企画担当があります。

広報部は、「創大学生新聞」の作成や「創立者の語らい」の発刊を行います。

国際部は、海外からの来賓の歓迎や、学生から来賓へ授与させて頂く「創価友誼之証」とその文面の作成、日米の学生の交流会である「SUA交流会」の運営を行います。

渉外部は、全学代議員会の企画・運営を行う代議員担当、ホームページの更新等を行う広報担当に分かれ、両方が書記の役割を担います。書記は、書記長や副書記長のサポートをします。

執行部は、各学部の正副執行委員長(3年生)と2年生で構成され、クラス担当として1年生の各クラスに入り、1年生の学生生活のサポートを行います。また、各学部単位での学生生活支援を行います。

また、下部組織として、各種実行委員会運営役員創価一貫教育連絡事務所等が設置されています。